January 15, 2008

空とぶネオンテトラ(涙)

金魚のぷるんちゃんが、半年ほど前にお亡くなりになった・・・。水質管理が悪かったんだろうな。反省・・・。空になった水槽。夫がせっかくだから、何か飼おうと提案。熱帯魚ショップへ!6リットルの小さなキューブ型の水槽で飼えるお魚といったら・・・。

ネオンテトラ!!

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10匹購入。ライトも購入した。すぐに1匹お亡くなりになってしまった。それからかなり劣悪な水質の中でも頑張って泳ぐテトラたち。濾過機もシンプルにメンテナンスしやすいものに買い換えた。ちょっぴりコケちっくな緑な水質だけれど元気なテトラたち。

毎朝、水槽チェック。うん、今日も無事9匹♪9匹でなんとか半年経過。

つい先日の朝、水槽をみると、1・・・2・・・3・・・あれ?8匹?お亡くなりになった?あれれ足りない・・・。ふと足元を見ると1匹!

水槽から飛び出した!!!

なぜに?飛び出し防止にフタしてあるのに・・・よりによってその隙間からジャンプして飛び出すってどういうことよ?馬鹿だなぁ・・・。なぜ飛び出す・・・。ジャンプしたかったのかい?空を飛ぶ気持ちを味わいたかったとか?(まさかね・苦笑)

激しく泳いでいるうちに飛び出してしまう個体もあるそうな。ネオンテトラの寿命は2年くらいなんて話も聞くから、この残り8匹のメンバーであと1年くらいは頑張って欲しいな。

もう飛び出さないで欲しいよ(涙)

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December 16, 2006

金魚~!!(号泣)

金魚を育て始めて1ヶ月がたった。金魚の水質管理は1ヶ月がポイントだそうな。もともと4匹だった金魚すくいの金魚。翌日に小さな水槽で1匹お星様になってしまった。あわてて水槽購入。2週間後、もう1匹お星様に。残ったのは赤い和金と、尾がひらひらなコメット。コメットの尾に白いものが!?どうやら尾腐れ病らしい。4匹のうちすぐにお星様になった金魚は尾が曲がっていた。もしや何かのウィルスをもっていたらしい。赤い和金も鰓の部分が半Blog1216分無い。エラ病?あわてて調べると「塩」がいいみたい。0.3~0.5%の塩を入れて1週間様子をみるといいとか。怖いので0.3%の塩を入れて様子をみてみた。1週間するとコメットの尾の病気が改善されてきている!やった!

とうことで、濾過装置のフィルターを交換して、1週間ったった、先日水槽の掃除と1/3水を交換することにした。前日から水を汲んでおいて、カルキ抜きもばっちり!濾過装置がイチバン汚れるようで、先週掃除をしたから簡単!掃除後の水槽で元気に泳ぐ和金とコメットの2匹。このままうまく病気を管理していけば長く育てれれるかも♪

まよって、やっぱり塩を入れようと、計算して塩を入れた。あれれ?こんなにいっぱいだったけ?ま入れよう!と入て・・・ふと見ると金魚が!!ぐったり!

ひぇぇぇえ~

パニック!!!

待てよ!待てまて!何が悪かった?水質!?水槽掃除後は元気だった。・・・塩!?なに!?・・・計算を間違えていた・・・。0.5%ではなくて5%の塩を入れていた!!あわてて2匹を小さな瓶に救い出し、水槽のお水を全部すてて、水道水を入れた。あまっていたカルキ抜きを入れて水槽に戻す。冷たい水・・・。はやくヒーターで暖まって~!!!

コメット・・・お星様になりました。

なんとか和金は復活して、今はとっても元気。頭を抱えて落ち込む母を子供たちが抱っこしてなぐさめてくれた。あああ・・・私のせいでコメットは・・・。6.5リットルの水槽には1匹の金魚はベストな環境。だから1匹のほうがいいのよ!なんていいわけしてみたり、コメットはたまに和金をいじめていたから・・・和金が残っていいのよ!なんていいわけしてみたり。

やっぱり私のせいだわ。のこり1匹になった小さな和金。エラ病だけれどがんばって!もうこんなミスはしないように。

夫「そんなお前は金魚を飼う資格はな~い!やっぱりピラニアを飼おう!」

冗談をいう夫。なぐさめてくれているのか??

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November 03, 2006

猫日和 ②

Blog1103我が家の子供たちとにゃうは仲良し♪子供たちは赤ちゃんの頃からにゃうと一緒だった。このごろ2人はよくにゃうのお世話をしてくれる。

私 「みー!にゃうちゃんのご飯をあげてくれる?」

娘 「はーい♪みーはにゃうのお世話もできるよ♪」

息子 「まーも!まーも!」

にゃうがガーデンルームに出ているあいだ、網戸をしめておく。にゃうがリビングに入りたいと網戸の前にすわると子供たちがそれに気づいて網戸を開けてあげる。にゃうは自分で戸を開けることは出来ない。

「にゅう、どーぞ!」

「ほら!おいで!」

動物は大好きな2人。けれどどんな動物でもなでられるわけではない。犬と猫だけ。犬はにゃうと同じ大きさの子しか触れない。にゃうのサイズ。にゃうサイズの犬だけ。

息子が遊んでいた。ソファで眠るにゃうに・・・。

「にゃう、ほらお薬だよぉ~。飲んで!」と粘土の細かいクズをおもちゃの瓶に入れてにゃうに差し出す。
「にゃう!お帽子!似合うよぉ。」今度は粘土のおもちゃのパーツをにゃうの頭に乗せて、にこにこ。
「眠いのにぃ・・・。」って感じのにゃう。でもにゃうの手はリラックスしている感じなの分かる?くに!ってなっているでしょ?リラックスポーズ。

にゃうは本当に穏やかで優しい子。もし、にゃうがお星様になったら・・・。にゃう以外の猫と暮らすことはできないかも。

長生きしてね、にゃう。

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September 27, 2006

さよならロドリゲス

カブトムシのロドリゲス(名前)の寿命がやってきた。亡くなる前日、いつもどおりに元気にカゴのふたに登って・・・土の上にぽとり!とひっくり返っておちてもバタバタしているうちにもどるのに、この日はもどれない。

息子 「ママ~!大変!ロド戻してあげて!!」

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もしかしてもどる力がなくなってきているのかしら・・・。とうとう寿命・・・?角(小さいほうの)をもって持ち上げると元気よくバタバタ足を動かすのがこの日はゆっくり。やっぱり寿命?

その翌日、ロドリゲスは星になった。今まで角をもって持ち上げるとカブトムシの小さな体から「重み」を感じたのに、寿命がきたロドリゲスはすっかり「軽く」なっていた。標本みたい・・・。標本って軽いのかな・・・。

子供たちといっしょにお墓を作った。

娘 「ここにお墓つくろう!」

娘が指したのはヤマボウシのサークル花壇のすぐした。砂利の部分。ずっと触れなかった娘が最後に星になったロドリゲスをそっともって、掘った小さな穴にそっとおいた。

 娘 「バイバイ・・・ロドリゲス。」
息子 「またね、ロド!」
 娘 「ロドどうなるの?」
 私 「ロドの体はばらばらになっちゃうけれど、木(ヤマボウシ)がロドの体の栄養をいっぱい吸ってキレイなお花が咲くんだよ。」

分かったのか分からないのか、そう言ってみた。

 娘 「ロド、元気になってね!」
 息子 「ね!」

ん???

まだ理解できてないかな。でもそらからずっと雨が降っているのが気になっているらしい。

 娘 「ロド、大丈夫かな?」 とか 「ロド、どうなったの?」

と聞いてくる。寿命、死ぬというのがなんとなくわかってきたかな?

実は、亡くなる先日ちょっとストレス解消にビールを2缶のんじゃった。で・・・酔った勢い?いや本当の心?もうすぐ寿命のロドに思わず号泣してしまった。

 私 「パパ~、ロド死んじゃう~~。」(号泣)
 夫 「おまえそれでも母親か!?(苦笑)」

カブトムシごときの寿命で泣く私。私にとっては「たかがカブトムシ、されどカブトムシ」なのだ!虫でも虹の橋でまっててくれるのかな?(苦笑)

ロドが元気な頃、にゃうがワサワサ動くロドに興味津々でみつめていた。我が家のペットはまた愛猫にゃうだけになっちゃった・・・。

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September 22, 2006

ハゲハゲにゃんこ

愛猫、にゃう嬢。ハゲてます。

にゃうは、アレルギー体質なのである日突然、痒くなる日があって舐め始めるとあっという間に毛が無くなるくらいに舐め壊してしまう。花粉、ハウスダスト、犬、猫の体には必ずいる菌にさえアレルギー。ってことは、猫のくせに猫アレルギーみたいなもの!体質改善なんてのも考えたのだけれど・・・「民間療法」って印象が大きくて・・・。ちょっと怖くて踏み出せない。

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にゃうの症状はお薬でかなりコントロールできるので、「あ!痒そう!]と気づいたらヒスタミン錠を1錠飲ませるだけで高価抜群!!30日分のお薬でで3ヶ月もつこともある。そのお薬が先週切れてしまった。病院に行かなくちゃ!って思っていたら・・・あっという間にハゲにゃんこ!しまった~~。そうなると、落ち着かなくなるにゃう。にゃ~!にゃ~!激しくないたり、お気に入りのソファでも眠れなくなる。落ち着く場所を求めて右往左往。誰かがシャワーを浴びていると洗濯機の上で困り顔。痒いのね、辛いのね・・・。ごめんよぉ。

やっと先日お薬をもらってきた。ハゲにゃんこになったときはステロイド剤も出してもらう。猫のステロイドは犬よりも副作用が出にくいそう。おかげでまだハゲハゲだけれど痒みは収まったようで、今はいつもどおりソファでくつろいでいる。再び・・・ごめんね。

最近、ネットで見かけたいろんな動物に関してのコト。女性作家の子猫殺しや、さらったワンちゃんを6階のベランダから放り投げる事件、今ネットのお友達が放置にゃんこを保護している・・・。責任を持って動物たちと接したいもの。

ううう・・・再び反省。

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September 04, 2006

にゃうのこと、そして・・・

我が家の愛猫、にゃう。ボランティア団体さんからお嫁?にやってきた。動物は好きだけどどちらかというと犬派だった私。なぜ猫を飼うことになったのか・・・。それは子供たちを授かる前、アパートにいる頃に子猫を保護したことがきっかけだった。運良く里親さんにめぐり合い、お嫁にいった子猫。その直後、何かの縁に導かれるように今の家を購入することになった。そして、子猫の保護から里親探しまでアドバイスしてくださったボランティアさんから、今のにゃうをお嫁にいただいた。小さな命に自分になにが出来るだろうか・・・そんなことを考えせられた経験だった。

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里親探しでお世話になった方からのひとこと。

「手足の白い猫はね、幸せを運んできてくれるんですってよ。」

保護した子猫のおかげで今の家へのご縁がめぐってきたのかも。そして、愛猫にゃうのおかげで子供たちを授かったのかも、なんてよく思ったものだった。ふとそんなことを思い出すきっかけになったのは・・・。

悲しい事件。メインサイトのTOPページにもリンクを貼ったのだけれど・・・。たくさんの方に事件を知っていただきたい、同じ悲劇が二度と起きないように、そして百代ちゃんのご冥福をひとりでも多くの方に祈って欲しくて・・・。百代ちゃん、虹の橋のたもとで元気で待っていてね。いつかきっと大好きな飼い主さんとまた出会えるよ。

もし、にゃうが同じような目にあったら・・・。考えるだけでも・・・涙がでそう。そしてもし自分が百代ちゃんだったら・・・。もし私が百代ちゃんの飼い主だったら・・・。

うまく言葉にできない・・・。


心より百代ちゃんのご冥福をお祈りします。

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August 24, 2006

カブトムシ・・・どうしよう・・・

カブトムシのロドリゲス・・・可愛い・・・。虫好きな私にはたまらない。ほとんど眠ってばかりのロドリゲスなのだけどそれがなんとも可愛い。早朝満腹になるとゴソゴソ土を掘ってもぐっていく。そのもぐる様がなんとも♪♪子供たちは触ることをしない。虫かご越しにニコニコ笑顔で見つめる。ゴソゴソもぐり始めるとご挨拶。

 娘 「おやすみ、ロド!」

息子 「おやすみ!ロドゲリス!」
     (ロドリゲスだって!リとゲが逆になっちゃうところが可愛い。)

Blogkabutomusi森に帰そうと決めていたはずなのに・・・。迷い始めた。森には天敵がいっぱい。眠ろうともぐれば、モグラに食べられちゃうかも。空を飛ぼうと飛びたては鳥に食べられちゃうかも。狭い虫かごだけど狭くてもエサは毎日食べられるし、天敵はいない。ぐっすり眠ることもできる。

たかが虫でもペット。ペットとするなら最期まできちんとお世話をすることが「責任」ではないかしら?なんて思い始めて・・・。どうしていいやら。

娘に聞いてみた。ロドリゲスにはもうすぐ寿命がくる。

「死んでしまったら動かなくなっちゃうの。どうする?」

娘 「やだ!森に返す!!!」

今日もロドリゲスはとびひの息子のためにエアコンにタイマーをかけて快適なお部屋で一緒に眠る。早起きな息子はロドリゲスにご挨拶。

「おはよう!ロドゲリス!」

ふたたび・・・どうしていいのやら・・・。

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June 27, 2005

寝顔

実はにゃうの寝顔はかなり怖い。テレビのラックの上でこんな感じで寝るのが夏の定番スタイル。

nyau05冬の丸くなる寝姿もなかなか可愛いけれど夏の伸びきったスタイルも可愛い♪でも、怖い。何がって・・・目がかなり怖い。猫にはまぶたの下に薄い膜?のようなものがあるらしい。まぶたを閉じるときにまずその膜のようなものが先に閉じて、その後に本来のまぶたが閉じるみたい。で・・・にゃう。目を閉じて眠るのだけどたまに半目、半分開いた状態で眠る。そのときの目がこれ。

nyau06白目状態だ!!

ちょっぴり、怖い・・・。

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June 06, 2005

動物病院

diary060601痒そうだった愛猫にゃうのアレルギー、お尻の炎症はだいぶ治まってきたけれど今日は突然首を痒がりはじめ「ばりばり!」と後ろ足で首をかき始めた。嫌な予感・・・。みるみる毛が抜けるにゃう。ほわほわとにゃうの毛が綿のようにまとまった状態でふわふわ部屋中に舞う。嫌な予感は的中。とうとう出血!大変だ!だるい体になんとか気合を入れて身支度をしてホームドクターへ。ステロイド剤を注射することに。ところが今日のにゃうはとってもご機嫌ナナメ。予防接種の時はすんなり注射。けれど今日は大騒ぎ、診察台でのにゃうはまるで野生の小さな野獣!!手をつけられない状態に。子供たちが危ないとの判断で受付で待つ娘に息子。こんなとき暴れん坊でないわが子に感謝。おとなしく待っていてくれた。幼心ににゃうの状態が理解できるのだろうか。いや、暴れっぷりにびっくりしたのか。診察室の入り口にびっくり呆然と立ち尽くす、娘と息子。結局注射は半分薬剤が入った段階で断念。あとは飲み薬をもらい帰宅した。ご機嫌ナナメのにゃう。「犬も猫もご機嫌が悪いときは手を出さないでね。」と言い聞かせていたのが分かるのか子供たちもにゃうをそっとしてあげていた。

diary060602帰宅後まだ痒そうだったにゃう、だんだん薬が効いたのか午後になりやっと落ち着き、いつもの穏やかでやさしいにゃうになった。子供たちもいつものにゃうに安心した様子。「いいこ、いいこ♪」となでてあげたり。やっと数日ぶりにぐっすりお昼寝できるかな?猫はたっぷり眠るのが元気の秘訣。いつものお気に入り、ソファの端でゆったり眠るにゃう。一安心。数日前から痒いらしく、走りまわったり、大きな声で鳴いたり。雨やら私の体調不良で薬もきれていた。ごめんね、にゃう。

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March 27, 2005

癒し

nikkukyu完全に回復しない体。イライラしてしまうわ。癒しはお庭や、子供たちはもちろんなのだけど・・・。忘れてはならないのがこれ!ばばぁぁああん!!!肉球です。やっぱりこれでしょう!!!

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February 18, 2005

にゃうと子供たち

diary0218今日は隣県に住む母が車で1時間半かけて遊びに来てくれました。毎月来てくれる母。母は「涼ちゃんちの方が新しくて綺麗だし、来たいの!」と言っては車を運転してきます。早朝早くきてお掃除などをしてくれ、子供たちと遊んでくれて大助かり♪たわいのない話をしたりして仕事に忙しい母もそんなおしゃべりがストレス解消になるかしら・・・。

「ばぁば、遊ぼう!」と粘土で遊ぶ母と子供たち。すると、にゃうが息子の隣にちょこんと座り、まるでお姉さんが子供たちを見守っているよう?シャッターチャンスだ!とパチリ。動くにゃう。顔が!!!

子供たちよりひとあし早く我が家の一員になったにゃう。けれど、確実に子供たちよりにゃうのほうが早くお星さまになる。私は、子供たちににゃうの亡くなる瞬間を、無理なら「死」というものがどういうものか「命」というものがどういうものか伝えたい。小さな命にも意味があり、その代わりはないことを。

あるサイトで見た。飼っていた犬を飼い主が不注意で死なせてしまった。それを知ったそのお宅のお嬢さんがひどく怒り「この犬と同じ犬を買って!!!!」親はお嬢さんの言うとおりに同じ犬種を探し買った・・・。私はそういう親にはなりたくない。我が家のにゃうに替わりの子はいない。同じ白猫、オッドアイでも、にゃうではない。にゃうと同じ姿をしていたとしてもその子はにゃうではない。

にゃうはこの世でただ一匹。ちいさな命でもたった一つの大切な命。それをきちんと教えたい。そう母にいうと「お母さんもそう思うよ。」そう言ってくれた。

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November 18, 2004

にゃう

nennnenyau01.JPG

これです!
この瞬間を撮りたかったの♪

猫といったらなんともいえない愛らしい寝姿。
もう、ほんわかあったかな気分です。

すこしぼかしたらほんわか度UP!?

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October 28, 2004

にゃう

nyau.JPG


HPににゃうの写真をUPしました。
どうでしょう?

かわいい?お洒落?親ばかかしら?

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